中央競馬GIレース1994総集編 (低価格化)
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岡部幸雄 引退記念DVD
フジテレビ フジテレビ 岡部幸雄
岡部さん、ありがとう。
岡部さんがいなくなって競馬も終わってしまうんじゃないかと思ったのですが、幸運なことに競馬は今もやってます。このDVDは1枚目が岡部さんのヒストリー。2枚目が思い出の馬。3枚目が思い出のレース。といった構成になっています。1枚目。アメリカを訪問するところから始まるのが象徴的だと思います。今でこそ日本の競馬は世界と互角に渡り合っていますが、かつては天と地の違いでした。アメリカで競馬の腕を磨き、世界に目を向けたジョッキーが岡部騎手でした。ナカタニ騎手がどれほど岡部騎手が日本競馬に貢献したかを語ってくれます。クリス・マッキャロンも登場し、「テイク・イット・イージー」を語ってくれます。この1枚目は岡部ファンにとっては特に感銘深いのではないでしょうか。2枚目、3枚目も岡部さんの語り口がエスプリを含んでいて本当に良いです。松山調教師、藤沢調教師の素晴らしいさも語っています。3枚でも足らないくらいですが、かなり満足できます。岡部さんの素晴らしさは、日本に今の形の競馬を持ち込んだところだと思いました。岡部さんのおかげで競馬の楽しみ方が膨らんだのだと思います。ファンに方は是非とも。
中央競馬GIレース1995総集編 (低価格化)
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中央競馬G1レース1993 総集編 (低価格化)
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闇金の帝王 銀と金 7 裏競馬地獄
中条きよし; 金子賢; 益子和浩; 螢雪次朗; 坂西良太 ジーダス ジーダス
最後が一番良くできている。
このシリーズもこの7作目で完結となる。
全体を通して見て,結構オリジナルな部分が
多いなぁ,と思っていたが,原作の漫画を
読み返してみると意外と漫画のシーンを忠実に
再現していたりしていてなかなかあなどれない。
さて,いよいよ750億をかけた裏競馬対決の
火ぶたが切って落とされるわけだが,前作で
成長した良平と総裁の息子ケンスケが好演技を
見せてくれる。原作ではこの2人はろくな役回りも
ないのだが,(というか息子は登場すらしない)
嬉しい追加演出である。中尾彬もさすがの貫禄だ。
銀さん役の中条きよしも板についてハマっている。
原作よりヒューマンドラマ的だが,かなり楽しめる
内容である。
中央競馬DVD年鑑 DVD-BOX 昭和63~平成4年度重賞競走
フジテレビ フジテレビ
資料性は高いけどね。
昭和63年から平成4年までの全重賞を集めたDVD-BOXとして資料性は高いが、基本的にはフジテレビ系列のテレビ映像なので、カメラワークが不自由(中山の向上面とか、土曜日のレースが斜めからの視点だったり)、実況が下手(杉本節が聴けるのは嬉しい)など、どうして公式映像(グリーンチャンネル&ラジオたんぱの)を使用しないのか理解に苦しむことも多い。今は亡き大川氏の声(あの「ライアン!」ってやつね)が聴けるのは懐かしいが。。。
21世紀の名馬 ~杉本清が選ぶBIG7~ 牡馬編 ツインフォーマット版
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中央競馬DVD年鑑 DVD-BOX 平成5~9年度重賞競走
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ただレースをぶちこんだだけとも言えるなあ。
平成5年から9年の全重賞を記録したものとして資料性は高い。カメラワーク、実況ともに向上しているのがよくわかる。グリーンチャンネルの映像&ラジオたんぱの実況のほうが個人的にはいいとは思うが。平成8年のマイルチャンピオンシップ(勝ち馬ジェニュイン)でゴール前の映像が切れているのはナゼだ?ショウリノメガミが2着をさすところがわからんではないか。
中央競馬ビデオ年鑑 Vol.24
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中央競馬GIレース総集編 コンプリートBOX 1988-2001
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