仕事人VS秘拳三日殺し軍団 主水、競馬で大穴を狙う!? [DVD]
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プロフェッショナル 仕事の流儀 競馬調教師 藤澤和雄の仕事未来を見すえる者が勝つ [DVD]
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藤沢流
今でこそ藤沢調教師の馬に対する考えや調教法は認められているが、まだ若かれし時代、藤沢の前には、それを否定する者もいた。そんな、苦難と馬に対する一途で純粋な気持ち、愛情、そして信念。それらが激しく交差する。声をつまらせながらに語る過去の馬への気持ちは、必見。
そうだ、間違ってなんかいないぞ藤沢!、そんな過去があったからこそ今のあなたがあるのです!。現にあなたの馬への愛情は、今も昔も変わっていないじゃないですか。
中央競馬DVD年鑑 平成14年度前期重賞競走
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20世紀の名勝負100 vol.2 感動編 [DVD]
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中央競馬DVD年鑑 平成13年度後期重賞競走
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中央競馬DVD年鑑 平成11年度前期重賞競走
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中央競馬GIレース2007総集編 [DVD]
競馬 ポニーキャニオン ポニーキャニオン
ウオッカのダービー
競馬に魅力を感じたのは今年2009年のヴィクトリアマイルから。 ウオッカにすっかり魅せられてしまいました。
ウオッカが制した日本ダービー、 リアルタイムでみれなかった分、DVDでみることができて幸せです。
ウオッカにサラブレッドのすばらしさ、美しさを教えてもらいました。 感謝です。
購入した事はないので一言だけ
何故障害レース(ジャンプレース)は入っていないのか理解に苦しむ。一応G1なのに。
入らない限り、このシリーズを買う事は金輪際ありません。
永久保存
内容をいえば、もう少し、トライアルの内容をだして感動を与えてほしい。例えば、ダイワメジャーが毎日王冠で敗れ、マイルチャンプで勝つレースなど、もっと観る感動を与えてほしい。もちろんG1の総集なので、そこは、わかっているのですが。しかし、この2007年版。。ウォッカかという歴史的な牝馬が、ダービーを勝っており、これから先何十年も、このような馬がでないかもしれません。レビューにかかれてますように、ダービーの直線、これは、鳥肌ものでございます。
FEEL LIVE!
毎年ポニーキャニオンから発売されている、お馴染みのG1総集編のDVDです。レース選択等は昨年のDVDと変わりはありません。フジテレビ系列の迫力ある実況も魅力のひとつですね。その年の競馬界を振り返るには最適だと思います。
2007年の競馬界を語る上で欠かせないのが「3歳牝馬」。G1を3勝のダイワスカーレット、64年振りに牝馬でのダービー制覇のウオッカを中心に大いに盛り上げてくれました。個人的に今年はウオッカの更なる活躍を期待し、スカーレットとの宿命の対決を楽しみにしています。やっぱりライバル対決は競馬を盛り上げてくれる一つの要素ですからね。スター不在の短距離界でも、3歳牝馬の一角を担うアストンマーチャンがスター候補に名を連ねました。今年も距離を問わず、この世代の牝馬が中心になるのでしょうか。栄冠を手にした3歳牡馬の巻き返しも注目です。人気には応えられなかった組も、再度の復権に期待ですね。
もちろん古馬の活躍も素晴らしい年でした。砂の王者に相応しい、相手を寄せ付けない強さのヴァーミリアン。天皇賞春秋制覇のメイショウサムソンは、ダービー馬の威厳を見せてくれました。春秋マイル制覇のダイワメジャーも、持ち味を生かした味のあるレースでさすがの一言です。そして有馬記念不出走は残念でしたが、大舞台での比類なき強さはアドマイヤムーン。私の2007年1番のお気に入りは、そのムーンが勝利した宝塚記念。史上初のフルゲートに、屈指の超豪華メンバーは鳥肌ものでした。思い入れのある馬ばかりだったので予想し辛かったですね(笑)
話を戻してこのDVDなのですが、海外レースが収録されていないのが不満ですね。年度代表馬のアドマイヤムーンが出走したドバイデューティフリーも無いのは、如何なものかと思います。
去年に続き「07総集編」も不満点が先行
毎年、この総集編を買ってますが、去年の「06年総集編」からは、どうも不満点が残る。
一番の不満が、海外ビックレースに日本馬が勝ったのに(ドバイDF:アドマイヤムーン、シンガポール航空国際C:シャドウゲイト)、レース映像は紹介しないは、挑戦した事すら触れないので、非常にがっかりしました。競馬ファンとしては、こんな海外ビックレースに日本馬が、挑戦したのにその扱いには非常に残念です。また、毎年勝利騎手インタビューが全レース付いているのに、去年の06年からは、なぜか武豊のインタービューだけは収録されていないことにもがっかりです。最後に、マルチアングルカメラも06年からなくなっており去年に引き続き本当に残念な仕上がりでした。まあ海外や武豊はどうでもいい人には、不満にはならないかと。
不満ばかりでは何なので、良い点をあげると、映像画質・音声はとても鮮明で素晴らしい出来です。また64年ぶりにダービーを勝ったウオッカの挑戦に至るまでの関係者の声・素顔が見られるのは良く、ダービーの直線を見るたびに鳥肌が立つものだった!
ジャングルポケット 新世紀への咆哮 [DVD]
競馬 ポニーキャニオン ポニーキャニオン
トニービン産駒最高傑作
ジャングルポケットと言えば、幻の三冠馬と謳われたフジキセキを思い出します。調教師・オーナー・騎手・厩務員が全く同じ。怪我で早期引退を余儀なくされたフジキセキの無念を晴らすべく現れたのがこの名馬。トニービン産駒特有の気性の悪さが手伝い、惜しいレースもあったが日本ダービーは紛れも無く彼自身の実力が出たレース。ジャパンカップでは当時最強馬だったテイエムオペラオーと激しい叩き合い。競馬ファンでなくても手に汗握る追い比べだったと思います。
20世紀の名馬100 (2) [DVD]
競馬 ポニーキャニオン ポニーキャニオン
これを逃したら後悔するに違いない!
本DVDはシリーズ物(全10巻)の内の第2巻に当たるものです。各巻で10頭の名馬を採り上げ(全10巻ですから合計100頭ということになります)、その各馬の一生を約10分程度のドキュメンタリー風に仕立てています。各馬の代表レースを1つ、スタートからゴール迄を完全収録し、その他いくつかのレースのゴール名場面・パドック風景・調教場面などを織り交ぜた構成となっています。第2巻には自分の大好きな「トウショウボーイ」が収録されていた為購入したのですが、「伝説の新馬戦」など今から30年以上も前の貴重な映像が収録されており内容は思っていた以上に素晴らしいものでした(完全収録レースは「昭和51年」の「有馬記念」)。第2巻収録馬は以下の通りです:スペシャルウィーク・メジロマックイーン・トウショウボーイ・マルゼンスキー・メジロブライト・フジキセキ・カツラノハイセイコ・エアジハード・コダマ・カブトシロー。もしお気に入りの馬が1頭でも収録されていたら是非購入されることをお勧めします。
ステイゴールド 旅路の果てに [DVD]
ポニーキャニオン ポニーキャニオン 服巻滋之
とにかくショック
目黒記念で武豊が乗って勝ったのが一番ショックでした。
なんで代わってんのって思ったし、池江調教師が憎かった。
学校のクラスの副担任が池江さんにそっくりのなので憎しみが消えなかった。
正直オークスのシルクプリマドンナはどうでもよかったくらい。
どうしても俺は熊沢騎手で重賞レースを勝ったステイが見たかった。
それもかなわず。引退の時ぐらい熊沢さんに乗せてもよかったのに。
救いはJRAのポスター。あれはかなりいい。
引退式が完全版なら…
この馬のドラマのような競争生活は他のレビューを見ていただければわかると思いますしDVD本編でも感動的に描かれています。ただ、このDVDに不満な点が一つあるとすれば引退式の音声が差し替えられていたことです。引退式当日の音声は彼の馬名の由来となったスティービーワンダーの曲、ステイゴールド(長嶋親子がキャッチボールしている証券会社のCMの曲です)が流れるなか杉本清さんが『本日は私の引退式にお集まりくださいまして本当にありがとうございます…(中略)…私の名前はステイゴールドです!!』と杉本さんがステイゴールドになりきった司会をされてとても感動的でした(ちなみに私は『ステイゴールドです!!』と言われた瞬間から引退式終了まで号泣していました)。ぜひあの感動的な引退式を完全版で入れてほしかったのですが著作権の問題などを考えると無理なのでしょう…ですがそれを差し引いても素晴らしいDVDであることには間違いありません。ぜひ皆さんも人間が書いたら確実に『クサい』と言われる感動ドラマをお手に取ってご覧ください。
これほどのドラマティック・ホースはいない!
もうすべてが筋書きのないドラマ。
ファンの一人として、ステイゴールドの現役時代は大きく2つにわけられるように思います。ひとつは熊沢騎手が乗って、阿寒湖特別以降なかなか勝てなくとも善戦を続ける期間。もうひとつは、武豊騎手に乗り替わって目黒記念を制し、引退レースまで駆け抜ける期間。どちらも素晴らしいのですが、僕は特に熊沢騎手とのコンビがなんとも言えないほど好きでした。
小さいのにズブい。でも根性は抜群。人気薄で何度となく突っ込んでくる。本当に凄い馬です。50戦、改めて見ても、さまざまな世代の一線級と常に対等に戦い続ける姿は本当に素晴らしいのひとこと。サイレンススズカの悲劇や、テンジンショウグンの一発など、他の馬の印象深いレースもたくさん観ることができて一石二鳥。
ラストに近づくと、あのナリタトップロードの落馬で失格となった京都大賞典。そして締めはもちろん香港ヴァーズ。「羽が生えた」とはまさにその通り。香港はラジオたんぱの方の素晴らしい臨場感溢れる実況が、さらに盛り上げます。
厩舎は奇しくもあのディープインパクトの池江師。勝ち続けるスターがいる一方、こんな個性派もいたんだと、多くの競馬ファンに知って欲しいですね。